2009年7月9日木曜日

公害被害は厳密な証明を要求されるが

公害被害の場合、個々の被害に対して厳密な被害の証明が要求されるが、喫煙に対しては具体的な被害の証明を要求されることもなく、一方的に喫煙者が弾圧される。

これは明らかに不当な差別であり、重大な私権侵害、人権侵害である。

なぜ、このような差別が公然と行われるのか?

それは単純に愛煙家が団結していないこと。政治力が無いことに起因する。

喫煙者、愛煙家は団結して政治力を発揮すべきである。

嫌煙野郎ごときが威張り散らすこの糞むかつく状況を断固粉砕し、喫煙者、愛煙家の解放と喫煙の自由を獲得しよう!!

Unite!!

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