2009年12月2日水曜日

ピカソは煙草に救われた

煙草は健康に悪いなどとほざく野蛮人(特にマスゴミ)がいるが、そういう野暮なたわ言を臭い息で得意気に喚く馬鹿の存在こそ健康に悪い。

禁煙ファシストの口真似をすれば、こういう連中はガス室送りにでもするのだろう。

煙草は、発見以来、時の為政者の恣意的判断で薬と言われたり、毒と言われて来た。

世界中で過去に何度も権力者によって禁煙が強制されたが、ことごとく全て失敗して来た。

もちろん、今回も失敗は確実だ。

なぜなら、煙草はマスゴミや禁煙ファシストが扇動するほど健康に悪くなく、しかも一流の文化として確立しているからだ(煙草の害を喚く馬鹿の顔を見れば、教養の無い愚劣下等な連中ばかりであることに気づくはずだ)。

煙草の煙が悪いとほざくなら、スモークサーモンやビーフジャーキーなどの燻製も健康に悪いはずだが、なぜ燻製は健康に悪いと言わないのか。

非喫煙者より喫煙者の寿命の方が長いというアメリカで不当に握りつぶされた研究報告もある(いずれにせよ両者の寿命はほとんど変わらない)。

パリでは昔、煙草は薬局が販売していた。

煙草は、薬だったのである。

フランスでは、パイプはフランス精神の象徴とされている。

シャーロック・ホームズが煙草(パイプ)を吸わなければ、世界的に有名になる事もなかっただろう。

チャーチルが、葉巻を吸わなかったら大政治家にはなれなかっただろう。

天才ピカソは、当初死産と言われた。

死産と診断されたピカソに親族の一人が煙草の煙を吹きかけ続けたところ呼吸を開始し、無事に誕生したのである。

もし、そこが禁煙だったらピカソは誕生しなかった。

禁煙ファシズムが、人類の財産をさえ奪いかねない危険性と恐ろしさを孕んでいる証左であろう。

煙草は、人類共有の文化であり、次世代に継がれるべき物である。

禁煙ファシズム、禁煙帝国主義を断固粉砕しよう!!

愛煙家は団結せよ!!

Unite!!

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