2009年12月12日土曜日

禁煙ファシズム、健康ファシズムに反対する

昨今の健康ブーム(扇動性流感)が禁煙ファシズムの背景にありそうだが、そもそも健康や医療が文化(喫煙)に絶対的に優先される法的根拠も正当性も何も無い。

むしろ、医療は文化に謙虚であるべきだ。

例えば、安楽死問題など典型だろう。

治療が無意味な患者に延命治療を継続する科学的合理性も経済的合理性も無い。

しかし、だからと言って治療を放棄することはどこの国でも通常、許されない。

文化や宗教的規範が医療に優先するのである。

しかし、珍妙にもなぜか煙草だけは健康や医療の名の下、不当に弾圧されている。

煙草は、高度な農業技術の産物であり、文化である。

これを健康の名の下に弾圧する奴は、無知無教養な文明の敵である。

こいつらは自分が愚かにも人間の人間たる証である文化と農業を敵に回していることに気づいていない。

視野狭窄で浅薄で馬鹿なので、そこまで思いが至らないのだろう。

この際、喫煙が一切存在しない猿社会にでも移住すれば良い。

煙草の価値もわからぬ猿ごときが偉そうにほざいてんじゃー、ボケが。

禁煙ファシズムなど叩き潰してやる。

嘲笑

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